こんばんは☆岩田です。
すっかり冬らしくなり、寒い季節が続いています
風邪を引きやすい時期ですが、一度風邪を引いたら大変なので、私は家に帰ったら手洗い・うがいを欠かしません。
でもIGPはいつも通り、アツく活気づいています
今月からオフィスが一つ増え、働く人間も増えて、ますます楽しくなってきました
このごろ当たり前の事を当たり前にやる、ということが重要だな、とよく感じます。
自分では出来ている筈だ、と思っている様な事が意外と出来ていないことが多いからです。
例えば、ほうれん草(報告・連絡・相談)。
仕事は一人でやるものではありません。必ずどんな仕事にも他の人が関係しています。
だから相手の頭の中や心を思い遣って仕事をする事が必要です。
最近は、新卒採用やテレアポ等、一つの仕事を多くの人で共有して行う機会が多いので、ますます仕事上のコミュニケーションの重要性を痛感します。
報告が不十分だと、相手はどこまで出来ているのか分からず心配になります。
連絡を怠ると、仕事が放置状態になったり、ミスや漏れにつながります。
相談をせず進めると、後で取り返しの付かない事態が起こるかもしれません。
基本的なことほど徹底してひとりひとりが意識していかなければならない、と再度認識しました。
また、仕事をしていると、細かい作業に熱中して、大局的な視点を失ってしまうことがよくあります。
日々のオペレーションに気を取られて、『木を見て、森を見ず』では望んでいた成果を出すことは出来ません。
間違った方向に進んでいたら、それを正しながら、常に終着点と道しるべを持って、日々の仕事を進めていかなければ、と感じています
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